マンガParkで

 マンガParkで、『ベルセルク』が1巻から39巻まで無料で読めるとのことで、アプリインストール。

 最新の40巻は読めないようです。

 んー、37巻から先は読んでいないようで(家に36巻があった)、ただどんな話だったのか覚えていない。ずいぶん経っているし。

 前も書いたかもしれないけれど、アマゾンの「あとで買う」に38巻が入ったままなので、37巻は購入済みのような気もする。ただ見当たらない。

 

 マンガParkですが、1巻ごとでなく、その中の1話ずつ読むかたちになっていて、リズムがすぐに途切れる。

 なんでこんなことになってるの。

 

 36巻を気持ち読み直しつつ、39巻まで読ませてもらいました。

 ベルセルクは完結しないと言われていたりしますが、できれば。

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電書の積ん読は?

 買った本を読まずに積み重ねておくことを「積ん読」と言いますが、電子書籍の場合はうまい言葉あるのかしら。

 いろんな電書サイトがあってあちこちで買っているのですが、この本は他で買った?などとなってくる。

 物理的に場所を取らないので、どんどん買ってストレージがぱんぱん。読んだものから削除していっても、ダウンロードできないものも数多く。

 

 Prime Readingでは、数が多いとは言えませんが、年会費だけで色々とKindle本を読むことが出来ます。

 なかには、Kindleや他のサイトで購入してある電書がPrime Readingにあったり、追加されていったりもするわけです。

 積ん読に戻りますが、買った電書を読まないまま、同じ電書をPrime Readingで読んだり。なんか損しているような。

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Neobook使えない

 Neowing eBook Reader(Neobook)という電子書籍リーダーがありまして。

 Neowingではあまり電書は買わないのですが、たまにポイント(ではなく期間限定のコインか)が貰えたりして、それで電書を買ったりするかな。

 2,3日前だったか、もうちょっと前だったか、そんな風に購入してリーダーを起動させたらエラー。

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 何も読めない。

 アプリの再インストールで解消しそうな気もするけれど、今のところ試していません。

 もっと単純にタブレットの再起動で直るかもしれない。

 

※26日追記。

 再起動ではもちろん直らなく、再インストールしても解消せず。

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PrimeReadingで

 電書を買うのは、KindleなりBookliveなりhontoなりReaderなりKoboなり、いろいろあるのですが。

 ついPrimeReadingで探す癖が付いてしまい、そうなると内容が偏ってしまう。

 思想的にというのでなく、値段が付いている電書とそのまま読める電書で、つい後者を選んでしまうみたいな。

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巣ごもり

 私はインドアオーライなので外出するなというのは苦にならないのですが、積ん読やらダウンロードしたまま読(なんか良い言葉はなかろうか)は特に減ることなく。

 それ以上に買ってしまうというか、読み進める気力が衰えているというか。

 ストレージはパンパンで削除しないと次のをダウンロードできなくて、買っても読んでいないというのもありますが。

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Prime Readingで雑になった

 Prime Readingで読み方が雑になったというかなんというか。

 ある程度のKindle本が読み放題になったのは良いのですが、ちょっと読んで合わないようならすぐ返却してしまうようになったかな。

 斜め読みならず、フリックしてひゅんひゅんとページを繰っていったり、飛ばしたり。

 

 電書は、ぱらぱらとページを行ったり来たりするのは不得意で、そういうふうに見るには不便だよなあ。

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サブスクリプションばやり

 ここで書くのは、サブスクリプションというより、何々放題という感じかな。

 

 昨日からアマゾンプライム会員になって、Prime Reading 対象のKindle本が読み放題になりました。一度に10冊までのようですけれど。

 Kindle Unlimited の読み放題からしたら、その範囲はずいぶん狭いようです。

 

 ネットオフにタダ本というサービスがあるらしく、売られている中古本のうち「110円以下のコミック・本がすべて0円になる」というものだそうな。

 ただ、110円となれば結構古い本ですよね。

 他の本でももれなく110円引きになるというのなら、結構なサービスになるんじゃないのかな?

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電書の積ん読

 電子書籍の場合は、積ん読という言い方は変か。買ってはストレージに溜まっていく。そして空き容量なしで新しく買ったそれがダウンロードできず。

 以前ダウンロードした電書を未読・既読にかかわらずとりあえず削除したり。

 積ん読の電書ですが、読み終わらないうちに(そもそも読まないうちに)値下げされたりして悲しく感じることはあるな。

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電子書籍になってから

 本を買うときに、紙のそれではなく電子書籍を買うようになって、場所は取らなくなったのだけれど、ストレージはすぐにいっぱいに。

 あと、複数のサイト(Kindle、BookLive!、Kobo、hontoなど)から購入するので、持っている電書を管理しにくい。

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 コミックなど元々は紙の本で買っていて、続刊も紙で買う場合と、電書にしたものもあり、ますます混乱。

 あんまりシリーズが長くなると(新刊が出るのに時間が空いてしまうと)、昔の紙の本は手放しているのもあり、どこまで買ったのかな?

 

 今でいうと、『ベルセルク』の40巻が出ていて、ん?39巻もまだ買っていないような。38巻の表紙は見た覚えがあるような。

 そもそもストーリーを覚えていないような。

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伏線回収的な

 だんだんと物忘れがひどくなってくるというか。

 小説でもコミックでも構いませんが、途中で謎が提示されていて終わりの方で解決に至り、それはこういうことだったのかというような。

 意外な人物が出てきて、なぜ君がというような描写があったり。

 読者としてあっと思うところなのだろうけれど。

 

 悲しいかな、その謎を覚えていなかったり、その人物がどんなだったか覚えていなかったり。

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