« OS-1の飲み頃 | トップページ | 緊急地震誤報 »

電子書籍の場合はなに読

 電子ブックリーダーを買って以来、紙の本よりデジタルの本を買うことが多くなってしまいました。
 その電子ブックリーダーはあまり使っていなく、もっぱらスマホで読んでいるのですが。

 スマホの場合は、小説などの活字はともかく、コミックは読みにくいよなあ。
 PCで読めばマシだけれど、PCに対応していないものもあります。例えばKindleやkoboな。馬鹿にしているのだろうか。

 さて、リアル本の場合、買ったままの積ん読というのがありますが、電子書籍の場合はどういう言葉になるのだろうか。
 買ったものの、端末にダウンロードすることなくそのままになっている本もあって、なんかおかしなことだなあとも思うのですが。
 クラウ読? ちと違うか。

 積ん読だと、目に付いたら手に取るかもしれないけれど、それもなく。


 Amazonみたく、特定の本の取り扱いを勝手に止めてしまうような場合、端末にダウンロードしていなかったら、金だけ取られてモノはなかったことになるのだろうか。

 買おうと検索しても出ないだけで、データ自体は残してあり、購入リストからはダウンロードできる、というところでしょうか。

|

« OS-1の飲み頃 | トップページ | 緊急地震誤報 »

「書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 電子書籍の場合はなに読:

« OS-1の飲み頃 | トップページ | 緊急地震誤報 »